失明の危機!スマホ画面のブルーライトに警告

オーストラリアの研究機関が発表「強度の近視は、失明の要因の一つだ」と警告。 スマートフォンは大量の“ブルーライト”を浴びています。 ブルーライトとは、スマートフォンやパソコンから出る青い光です。 可視光線の中で最もエネルギーが強く、目の疲れや痛みなどダメージを眼球に与えます。目の疲れだけではなく、睡眠などさまざまな悪影響を与えることが分かっています。 スポンサーリンク 対策として…

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視力回復ピンホールアイマスク体験談

近視の私が視力回復のため「ピンホールアイマスク」と呼ばれているのを買いました。アイマスクというと、明るい場所で睡眠をとりやすくするために用いるものですね。 この「ピンホールアイマスク」は、よくみると、目の部分に5つの小さな穴があいています。この穴から、外が見えるようになっています。不思議なことに、このアイマスクをかけると、裸眼ではぼやけてしまっていたカレンダーの文字などがはっきり見えます。 …

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疲れ目で「しょぼしょぼ」その時に目のヨガ!

仕事で夕方になると、しょぼしょぼした目を細めて見ることがあります。疲れ目や目が痛いといったことは、誰でも日常よく経験します。 でも、普通は時間と共に忘れてしまいます。しかし、ときには症状が続いたり、からだに悪影響が及ぶこともあります。医学的にはこのような状態を「眼精疲労」と呼んでいるようです。 眼精疲労は、何らかの手を打って、生活の変化がない限り自然には治りません。不快な症状がいつまでも続き…

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白内障リスクを上げる濃い色のサングラス

目の健康寿命は70歳とも言われています。紫外線は「白内障」の病気を引き起こす原因の一つになるようです。 その紫外線対策にはサングラスが強い味方になります。紫外線がカットできないサングラスは、色が濃い色だと危険なのです。 薄いサングラスのほうが白内障のリスクを下げる目は、暗いところでは瞳孔が開くように自動調整されています。たくさんの光を取り込もうとするからなのです。濃い色のサングラスのほうが、…

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スマホ画面で「隠れ斜視」が進行する理由は

スマホ画面は小さく、さらに読書と比べると見る位置が近いですね。そんな状態では「目に負荷」を与えているのです。小さな画面を近い距離で見続けることになります。ということは、「目を寄り目」にしながらスマホを見ていることになります。 隠れ斜視とは「隠れ斜視」とは、目の向きが外側や内側にわずかにずれている状態をいうそうです。俗に藪睨み、ガチャ目、ひんがら目、ロンパリ、眇(すがめ)とも言われています。多く…

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